Xファイルから海外ドラマにはまり今も色んな海外ドラマにはまっています!毎日睡眠不足で大変です。でもやめられない!
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今回は「24 -TWENTY FOUR-」です。

まぁ説明はせずともみなさんご存知かと思いますが、

名前は知ってるけどまだ見ていないという方も中にはいると思いますので。

作風が変わっていまして、複数の出来事がリアルタイムで進行し、全シーズンが1話1時間の全24話で完結する、という風になっています。

アメリカの連邦機関であるCTUロサンゼルス支局(シーズン1〜6)の捜査官ジャック・バウアーと、その同僚や家族らがテロリストと戦う、サスペンスアクションドラマで、2001年にアメリカで放送が開始され、その後世界各国で放送され世界的人気作品になりました。

テンポもよく、内容もしっかりと作られているので、話数は日本のドラマよりもありますが、気が付いたら最後まで見てしまうくらい面白いです。

ぜひご覧になってくださいね。
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『ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ』です。

タイトル名から映画『ターミネーター』のドラマ版ということです。

でも、ただのドラマではありません。

実は、映画とドラマは連続したストーリーでつながっているわけではありませんが、

『ターミネーター2』とは連続したストーリーとしてつながっているのがこのドラマの一番の話題性ではないでしょうか。

皆さんもご存知の通り、映画版の最新作『ターミネーター4』が公開されていますが、

このドラマは『ターミネーター4』に先駆けて放映されており、

映画を盛り上げるためにドラマ版が製作されたという話です。


ストーリー
アンティーク・ショップのオーナーのメリンダ・ゴードンは夫と共に新しい生活をスタートしたばかり。しかしメリンダには、この世に未練を残した死者の魂と話ができる力を持っているのだ。メリンダの前に現れる霊は、それぞれの願いがあり、それを叶える為に必死に訴えかけるのである。なぜ彼女がこのような能力に恵まれたのか……。

メリンダは死者が見えてなおかつこの世に残ってさまよってる霊の心残りのことを聞いて家族に伝えて、その希望をかなえてあげてから天国に導いてあげるというストーリーが毎回続きます。
傷ついた家族を立ち直らせるためになんとかメッセージを伝えてほしいというものですが毎回泣けます!そのほかにもメリンダのだんなさまジム・クランシー(デイビッド・コンラッド)もとてもたくましくて彼女をよく理解しているすてーきな旦那さまです!メリンダもとてもキュートな新婚7か月の奥様です。
とにかく泣ける話が毎回つづくのでちょっといい話ってかんじで泣いてみたいな~とおもってる方にはぜひみてもらいたいドラマです。
いあまのところ土曜の午後にいっきに見れるドラママラソンをやっていてそれでみております。
1話づつ完結なので時間をおいてみても何ら違和感がなく楽しめます。
続くドラマだとこの前どうだったっけ??というはよくありますよね。
それがないのできれぎれにみてるんですけど大丈夫ですよ!


超能力モノでHEROSという題名ながら、超能力を肯定的に捉えずに能力故のコンプレックス、悩みを抱えている登場人物たちが良いです。能力を生かしたアクションとして見ても面白いのですが、父と娘、母と息子、夫婦、兄弟といった能力者たちの戦いの中でそれぞれの家族の絆が描かれ、人間ドラマとしても深みがあります。マシオカ演じるヒロの友情に厚く思いやりがあり、ポジティブでどこか憎めないお調子者の役がとても魅力的です。


簡単な説明をすると、無実の罪で死刑宣告された兄『リンカーン・バローズ』を助ける為に、IQ200の天才建築技師『マイケル・スコフィールド』が自ら刑務所に入り脱獄を試みるという海外サスペンスドラマです。『24』と『Lost』に並ぶ海外3大ドラマの一つですね。
いやぁ。めちゃくちゃ面白かったですよ。面白いというか、その世界に無理矢理引きずり込まれます。えぇ。ガバっと心を掴まれました。もう後半なんかマイケルの身に何か起こるんじゃないかとヒヤヒヤしながら見るようになりますw
で、ストーリーに関しては一切触れられないので(毎回毎回シナリオが濃すぎるのでw)登場人物に関して書こうと思います。

マイケル・スコフィールド
マイケル役のウェントワース・ミラーの演技が神がかってます。知的で繊細で完全主義なマイケルのキャラクター像がとてもすばらしく表現されていると思います。そしてカッコイイw

リンカーン・バローズ
プリズンブレイク(シーズン1)の中で演技が最も難しいのはベリックかリンカーンだと思います。(いや、アブルッチもいろんな意味で難しいか?w)しかし、その難しい役をとてもうまく演技していたと思います。
一見、暴力的で凶暴なイメージがありますが、殺人者ではなくマイケルが助ける兄という視点から見た時、すごく家族想いなキャラクターというのが良く分かり、自分はめちゃくちゃ感情移入していましたねw というか、自分が一番好きなのはこのリンカーンかもw
「弟に手を出してみろ、俺がぶっ殺してやる」や「マイケル、もしも失敗したとしても……」といった台詞が、本当にその人物が存在して心から言っているように感じられました。

セオドア・バッグウェル
通称ティーバックですね。いやぁ、この役はカナーリ好みを分ける役だと思うのですが、自分はかなり好きでしたね。とても不思議で色気のあのキャラだったと思います。

サラ・タンクレディ
好きです。
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