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			<title>海外ドラマにクビッたけ！！</title>
			<description>Xファイルから海外ドラマにはまり今も色んな海外ドラマにはまっています！毎日睡眠不足で大変です。でもやめられない！</description>
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			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2005-2008 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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			<title>「ゴースト～天国からのささやき」</title>
			<description>
			<![CDATA[<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/ed3f4b85.jpg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1266819218/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
ストーリー<br />
アンティーク・ショップのオーナーのメリンダ・ゴードンは夫と共に新しい生活をスタートしたばかり。しかしメリンダには、この世に未練を残した死者の魂と話ができる力を持っているのだ。メリンダの前に現れる霊は、それぞれの願いがあり、それを叶える為に必死に訴えかけるのである。なぜ彼女がこのような能力に恵まれたのか……。<br />
<br />
メリンダは死者が見えてなおかつこの世に残ってさまよってる霊の心残りのことを聞いて家族に伝えて、その希望をかなえてあげてから天国に導いてあげるというストーリーが毎回続きます。<br />
傷ついた家族を立ち直らせるためになんとかメッセージを伝えてほしいというものですが毎回泣けます！そのほかにもメリンダのだんなさまジム・クランシー（デイビッド・コンラッド）もとてもたくましくて彼女をよく理解しているすてーきな旦那さまです！メリンダもとてもキュートな新婚7か月の奥様です。<br />
とにかく泣ける話が毎回つづくのでちょっといい話ってかんじで泣いてみたいな～とおもってる方にはぜひみてもらいたいドラマです。<br />
いあまのところ土曜の午後にいっきに見れるドラママラソンをやっていてそれでみております。<br />
1話づつ完結なので時間をおいてみても何ら違和感がなく楽しめます。<br />
続くドラマだとこの前どうだったっけ？？というはよくありますよね。<br />
それがないのできれぎれにみてるんですけど大丈夫ですよ！<br />
]]>
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			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/14/</link>
			<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 06:14:27 GMT</pubDate>
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			<title>HEROES / ヒーローズ</title>
			<description>
			<![CDATA[<br />
<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/HEROES.jpg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1264134960/" border="0" alt="" /></a><br />
超能力モノでHEROSという題名ながら、超能力を肯定的に捉えずに能力故のコンプレックス、悩みを抱えている登場人物たちが良いです。能力を生かしたアクションとして見ても面白いのですが、父と娘、母と息子、夫婦、兄弟といった能力者たちの戦いの中でそれぞれの家族の絆が描かれ、人間ドラマとしても深みがあります。マシオカ演じるヒロの友情に厚く思いやりがあり、ポジティブでどこか憎めないお調子者の役がとても魅力的です。]]>
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			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/13/</link>
			<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 04:36:58 GMT</pubDate>
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		<item>
			<title>プリズンブレイク</title>
			<description>
			<![CDATA[<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/a7cf7bbe.jpeg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1261363864/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
簡単な説明をすると、無実の罪で死刑宣告された兄『リンカーン・バローズ』を助ける為に、IQ200の天才建築技師『マイケル・スコフィールド』が自ら刑務所に入り脱獄を試みるという海外サスペンスドラマです。『24』と『Lost』に並ぶ海外3大ドラマの一つですね。<br />
いやぁ。めちゃくちゃ面白かったですよ。面白いというか、その世界に無理矢理引きずり込まれます。えぇ。ガバっと心を掴まれました。もう後半なんかマイケルの身に何か起こるんじゃないかとヒヤヒヤしながら見るようになりますw<br />
で、ストーリーに関しては一切触れられないので(毎回毎回シナリオが濃すぎるのでw)登場人物に関して書こうと思います。<br />
<br />
マイケル・スコフィールド<br />
マイケル役のウェントワース・ミラーの演技が神がかってます。知的で繊細で完全主義なマイケルのキャラクター像がとてもすばらしく表現されていると思います。そしてカッコイイw<br />
<br />
リンカーン・バローズ<br />
プリズンブレイク(シーズン1)の中で演技が最も難しいのはベリックかリンカーンだと思います。(いや、アブルッチもいろんな意味で難しいか？w)しかし、その難しい役をとてもうまく演技していたと思います。<br />
一見、暴力的で凶暴なイメージがありますが、殺人者ではなくマイケルが助ける兄という視点から見た時、すごく家族想いなキャラクターというのが良く分かり、自分はめちゃくちゃ感情移入していましたねw　というか、自分が一番好きなのはこのリンカーンかもw<br />
「弟に手を出してみろ、俺がぶっ殺してやる」や「マイケル、もしも失敗したとしても……」といった台詞が、本当にその人物が存在して心から言っているように感じられました。<br />
<br />
セオドア・バッグウェル<br />
通称ティーバックですね。いやぁ、この役はカナーリ好みを分ける役だと思うのですが、自分はかなり好きでしたね。とても不思議で色気のあのキャラだったと思います。<br />
<br />
サラ・タンクレディ<br />
好きです。<br />
ｗｗｗｗｗｗｗｗｗ]]>
			</description>
			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/12/</link>
			<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 02:56:46 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>ミディアム 霊能捜査官　-アリソンデュボア-</title>
			<description>
			<![CDATA[<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/lib00034.jpg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1256526834/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
実話に基づいたテレビドラマシリーズ。<br />
<br />
亡くなった人からのメッセージを受け　犯罪捜査等を解決に導くアドバイスをするアリソン。<br />
内容は単にそれだけではなく　アリソン自身の生活や取り巻く環境まで網羅されている。<br />
<br />
つまり、きれいごとだけの家庭じゃないところ等が<br />
特別な能力を持つ人間が実は普通の生活を送っているという現実を際立たせる。<br />
<br />
<br />
元々　アリソンの夫役　ジェイク・ウェバー　が好きで<br />
彼が出ているし実話に基づくドラマとあってレンタルしたのがきっかけ。<br />
<br />
思いのほか　はまってしまいました。<br />
<br />
途中でアリソンが急激に太ったような気が・・・<br />
<br />
喧嘩のシーンが特にリアル。<br />
この人たち本当に家族なんじゃないかと見紛います。]]>
			</description>
			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/10/</link>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 03:25:15 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>クローザー</title>
			<description>
			<![CDATA[<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/354898L.jpg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1256525366/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
優秀だけどかなり癖のある女刑事が<br />
難解な事件をチーム一丸となってスピーディーに挙げていくドラマ。<br />
<br />
この女性が、癖も性格・・人格も味がありすぎて目が離せない。<br />
<br />
軽く見積もっても45歳くらいに見えるんだけど、設定はアラフォー。<br />
<br />
道理で悪あがきのラブリー路線なわけだ！？<br />
（見慣れると可愛く見えるマジック）<br />
<br />
彼女の捜査の仕方がまた痛快。<br />
署での人間関係が育まれていくところなど、<br />
見ていると彼女を応援したくなる自分に気がつくかも。<br />
<br />
<br />
自分も頑張らないといけないなと思わせてくれる作品です☆☆]]>
			</description>
			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/7/</link>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 02:56:02 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>デッド・ゾーン</title>
			<description>
			<![CDATA[ジョニー(ジョン)・スミス(アンソニー・マイケル・ホール)はメイン州の小さな町の、高校の教師。<br />
幼馴染で婚約者のサラ(ニコール・デ・ボア)と将来を語り合う毎日。<br />
幸福絶頂のジョンは、ある日、交通事故を起こす。<br />
脳に甚大な損傷を負ったジョンは、それから長い年月を、昏睡状態で過ごす。<br />
ところが、二度と目覚めないと思われていたジョンは、突然意識を回復する。<br />
実に、６年の月日が流れていた。<br />
その間、サラは町の保安官ウォルト・バナーマン(クリス・ブルーノ)と結婚しており、<br />
ジョンの唯一の肉親だった母ベラは、他界していた。<br />
しかも、ジョンとサラの間に出来た子供は、サラとウォルトの子として育てられており、<br />
さらにジョンには、触ったものから、過去や未来のヴィジョンを見る事ができる能力が備わっていた。<br />
それは、損傷を受けたジョンの脳が、その部分を避けて機能している為、<br />
普段人が使う事のない部分、“デッド・ゾーン”を活動させている為、らしい。<br />
望まざる能力を手に入れたジョン。<br />
ウォルトの担当する事件を手伝ううち、彼もまたヒーローになってゆく。<br />
そんなジョンの運命は、彼にも知りえぬところで、確実に動き出していた・・・<br />
<br />
<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/3a7cb7a0.jpeg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1256443304/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
そんな出だしで始まるドラマ☆☆☆<br />
<br />
原作は、スティーブン・キングの、同名の小説。<br />
ただし、ドラマの方は、やや原作とは異なるよう。<br />
１９８３年に、クリストファー・ウォーケン主演、デヴィッド・クローネンバーグ監督で映画化されており、それは原作に忠実らしく、<br />
私はまだ未見なのだけど、<br />
昏睡から目覚めたジョニーが、能力のおかげで見てしまった、核爆弾の悲劇から世界を救う為、とある上院議員を暗殺しようとする、という物語らしい。<br />
<br />
ジョニーを演じるのは、今年３９歳になるアンソニー・マイケル・ホール。<br />
私は全く知らなかったのだけど、彼は何やら８０年代のアイドルだったらしく、<br />
その後は、芸能界をしばらくホサれていて、この「デッド・ゾーン」が、彼の起死回生の１作なんだって。<br />
今はおやじではあるけど、色の薄いブロンドに、薄いブルーの目は、いかにもアイドルっぽいよね。<br />
<br />
その甲斐あってか、ドラマの出来はまずまず。<br />
医者ですら、昏睡のまま死ぬと思われていたジョニーが、突然目覚めただけじゃなく、<br />
超自然的な能力を手に入れて、<br />
しかし本人は、唯一の肉親だった母を失い、<br />
幸福の絶頂だった婚約者も、別の男に取られ、<br />
望まざるヒーローにならざるを得なかった一人の男の、苦悩の日々を、丁寧に描いていて、<br />
時に胸にきゅんとくるエピソードなんかもあって、<br />
人間ドラマとしても、楽しめる構成になっているよ。<br />
<br />
とにかく、ジョニーとサラとウォルトの関係が、微妙すぎて面白い。<br />
サラは、ジョニーも愛しているが、現実として夫ウォルトを愛しており、<br />
それは二股とかじゃなくって、<br />
当時、昏睡状態のジョニーを抱え、医者にも望みを絶たれ、しかも妊娠までしていたサラの気持ちを考えると、ウォルトと結婚した事も責められず、<br />
どうにもならないジレンマに陥っているジョニーが切なくて、自然に感情移入できる。<br />
また、ウォルトがいい人すぎて、ホント誰のせいにもできないあたり、作りが上手いなぁって思っちゃう。<br />
<br />
ジョニーの相棒は、理学療法士のブルース・ルイス(ジョン・L・アダムス)、からっとした皮肉が得意な黒人で、<br />
母ベラに心底惚れていた牧師のジーン・パーディ(デイヴィッド・オグデン・スティアーズ)が敵味方微妙な距離感で絡んでいて、<br />
脇役のキャラも充実してる☆☆<br />
<br />
物語は、１話完結のエピソードに加え、<br />
グレッグ・スティルソン(ショーン・パトリック・フラナリー)が絡んだ、核爆発のハルマゲドンの流れがずっと続いていて、<br />
そのバランスが良い感じになっているよ。<br />
<br />
ジョニーが見るヴィジョンの映像も丁寧に作られており、<br />
基本的にヴィジョンの中では、ジョニー自身がヴィジョン内の誰かになった視線で見るので、<br />
毎回、いろんな人に扮するジョニーが、見所。<br />
女性の視線でヴィジョンを見ている時なんて、ジョニーそのままが女装しているので、<br />
シリアスなシーンなのに、思わず笑っちゃったりしてね。<br />
<br />
そして、忘れちゃいけない、この作品の優秀なところは、吹き替えが素晴らしい事！<br />
ジョニーもサラもウォルトも、本当にイメージ通りの声が当ててあり、<br />
吹き替えで十分楽しめる出来に、賞賛の拍手を。<br />
字幕に決して引けをとらない吹き替えは、海外ドラマのお手本だよ。<br />
吹き替えキャストも、みな本職の声優さんで、<br />
名の知れた有名人はいなくても、素晴らしい吹き替えはできる、ってサイコーだよねぇ。<br />
どこぞの誰かに、爪の垢を煎じて飲ませたいわ・・・<br />
<br />
この作品が、アンソニー・マイケル・ホールの起死回生の１作だと書いたけど、<br />
やはりその分、丁寧に、且つ情熱的に作られているが分かるよ。<br />
ただ、この作品、放送がケーブルなんだ。<br />
地上派で、大手ネットワークと争っているThe CWの「SUPERNATURAL」とは、ちょっと立場が違う。<br />
なんつーか、ちょっとのんびりした雰囲気が、感じられるんだなぁ。<br />
視聴率が落ちれば、即打ち切りが待っている番組作りとは、どこか違うんだ。<br />
お気楽極楽とまではいかないけど、そこまで切羽詰って、キリキリした感じは、見受けられないよ。<br />
「SUPERNATURAL」の崖っぷちとは違うのよ。<br />
その分、気持ちの余裕があるのか、エピソードによって、当たりハズレがあるのは、仕方のない事かな。<br />
<br />
<br />
<br />
どうも、結末は原作とは違うようなので、楽しみにしていようと思う。<br />
そのうち、映画版も見てみようかな。<br />
ジョニーを演じているアンソニー・マイケル・ホールが、<br />
切ないジョニーの心情を、たっぷりと演じているので、見ごたえも十分。<br />
中年にさしかかる男の、哀愁漂う背中が、ステキなんだなぁ。<br />
<br />
<br />
この“デッド・ゾーン”て、日本でいうところの、「ナイト・ヘッド」の事だよね。<br />
あれも普段使わない部分の脳が使われているって設定だった。<br />
直人、直也の兄弟は、単にサイキックとしての苦悩であって、<br />
周りの人を助けたりとか、事件を解決したりとかには、決して利用してなかったけどね。<br />
さらっと見るには、ちょうどいいドラマだと思うよ。<br />
こんなSFちっくな設定が好きな方は、是非、見てみて下さいな。<br />
]]>
			</description>
			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/4/</link>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 04:03:38 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>ゴースト</title>
			<description>
			<![CDATA[<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/51vdYJJ4OTL.jpg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1256528236/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
ミディアムに引き続き　もう少し死者にクローズアップしたのがこちら　ゴースト。<br />
<br />
こちらは光の中へ死者を導く案内人として<br />
主人公があれこれ奮闘したりするヒューマン系ドラマです。<br />
<br />
ジェニファー・ラブ・ヒューイットの若かりし頃を知っているので<br />
大人になった彼女のドラマはどんなだろうと期待して見始めましたが<br />
意外とこれが面白い。<br />
<br />
途中　スーパーナチュラル（以前紹介したドラマ）とかぶるところもあるものの<br />
まあそれは基本的に宗教観に基づく避けて通れない点かなと納得。<br />
<br />
しかし相変わらず豊かなバストで<br />
それを強調するファッションには目が釘付けです。<br />
<br />
ちょっと変わったクラシカル風なファッションが多いのですが<br />
全体的に登場人物の女性のファッションは素敵です。<br />
好感の持てる人物が中心になっているので<br />
おどろおどろしい感じよりも　少しほっとする内容です。]]>
			</description>
			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/11/</link>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 07:33:22 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>Dr.House</title>
			<description>
			<![CDATA[グレゴリー・ハウスという医者が主人公のドラマ。白衣を着るのが嫌いで、原因が分からない難病が大好き。病気で、右足の筋肉を失ったため、杖をついて歩き、痛み止めの薬が手放せない。患者の病気の原因を突き止め、治療するためなら手段は選ばず、患者をだましたり、部下に無断で家を捜索させたり、犯罪者すれすれ・・・。<br />
そんな彼の助けを求めてくる患者もそうでない患者も、自分の興味のある症例なら、とことん突き詰めて原因を探り、治療していく。<br />
もし自分が原因不明の病にかかったら怖いけど、やっぱり診てもらいたいなぁ☆<br />
あまり話してしまうとネタバレしちゃうからこれ以上は言えないけど、ハウスの上司、カディ医師役には『アリー・my・ラブ』で性転換した男性役を演じたリサ・エデルシュタインが出ています♪<br />
ゴールデングローブ賞やエミー賞も受賞してるし、面白さは保障しますよ☆<br />
<br />
<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/123af2da.jpg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1256177927/" border="0" alt="" /></a>]]>
			</description>
			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/3/</link>
			<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 05:07:45 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>ヴェロニカ・マーズ</title>
			<description>
			<![CDATA[<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/veronica_mainimg.jpg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1256526460/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
興味なかったんだけど<br />
一応探偵シリーズということで<br />
推理小説好きな私も借りて観ました。<br />
<br />
ファーストシーズンは夢中。<br />
止まらない勢いで全て観ました。<br />
<br />
高校生中心の<br />
うっとうしい面倒な恋愛どっぷりな<br />
やり取りがあまりないのが良かったのかも。<br />
<br />
あるのは割と無駄のない恋愛模様で<br />
最低限の演出といったところ。<br />
<br />
主役が周囲と比べて細くて小さくて幼い。<br />
これって日本の影響？<br />
<br />
昔はわかりやすいゴージャスな女子が人気だったよね。<br />
<br />
パリスヒルトンも出てくるんだけど<br />
パリスって本当に人形みたいにかわいいのね。<br />
この映像の中で見ても、他と違うんだもの。<br />
<br />
さて、気になる内容はネタばれなしで説明するには難しい。<br />
<br />
親友の死をきっかけに<br />
学校もプライベートも<br />
全てが一変してしまったヴェロニカ。<br />
<br />
父親の仕事を手伝いながら<br />
自分の存在と価値を確認し<br />
一度バラバラに砕け散った心が<br />
より強く再生するような人との交わりが描かれています。<br />
<br />
そこそこ　ドラマだな　という印象は否めませんが<br />
それでも若い子に関しては　<br />
自分も頑張ろうと思えるシーンが多々あるだろうし<br />
大人が観ても　忘れていたものを思い出すシーンは多々あります。<br />
<br />
気軽に観るのに、お勧めです！]]>
			</description>
			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/9/</link>
			<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 08:13:55 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>『アグリー・ベティ』オススメ3つの理由</title>
			<description>
			<![CDATA[■１　世界中で大ヒットしたコロンビア・ドラマのリメイク作品■<br />
『アグリー・ベティ』は、コロンビアで放送され世界中で大人気となった『ベティ～愛と裏切りの秘書室』のアメリカリメイク版です。<br />
<br />
オリジナルである『ベティ～愛と裏切りの秘書室』は、メキシコ、インド、ドイツ、イタリア、ロシアなど世界中で放送され、各国で高視聴率をマーク。インド、イスラエル、ドイツ、トルコ、ロシア、メキシコ、オランダ、ギリシャ、ベルギー、クロアシア、スペインではリメイク版が制作されており、こちらも大ヒットしています。今後、フランスでもリメイクする企画があがっているそうです。<br />
<br />
『アグリー・ベティ』も放送前から話題をよび、現在も高い視聴率をキープ。2007年度のゴールデン・グローブ賞では2部門でノミネートされ、2つとも受賞、エミー賞では11部門でノミネートされ3部門で受賞という快挙を成し遂げました。<br />
<br />
世界中で認められた「最高に面白いテレノベラ（スペイン語で昼メロドラマ）」のアメリカ版が『アグリー・ベティ』なのです☆<br />
<br />
<br />
■２　ラティーノの底力■<br />
ニューヨークは人種の坩堝だといわれますが、人種別に分けてみると白人の次に南米系が多く全体の約30％。ニューヨークに住む南米系アメリカンは黒人よりも人口数は多いといわれています。30秒ごとに移民が増えていくとも言われていますが、この移民の大半が南米系だといわれているのです。<br />
<br />
南米系、いわゆるラティーノたちの暮らしは決して楽なものではなく、治安が悪いとされる地区に住んでいるケースが少なくありません。暮らしを助けるために早く働き出すため学歴も低く、学歴がないため賃金の安い職にしかつけない、というのが現状です。<br />
<br />
しかし、彼らの家族、そして同胞との繫がりはとても深く、宗教的な要素もありますが助け合いの精神を強く持っています。そして、逆境にあっても愛とユーモアを忘れない、そんなチャーミングな精神を持ち合わせているのです。<br />
<br />
『アグリー・ベティ』に登場するスアレス家も、次々と逆境に立たされ、時には大喧嘩することがあるものの、最後は家族一丸となり問題を解決しようと前向きに突き進んでいきます。<br />
<br />
アメリカを支えているラティーノの底力が、ドラマの大きな魅力でもあるのです。<br />
<br />
<br />
■3　華やかなファッション誌業界■<br />
主人公ベティが勤める一流ファッション雑誌「モード」編集部は、業界トップということもあり、オフィス丸ごと美しいアートといった雰囲気です。<br />
<br />
グラビアの撮影シーンも時々出てきますし、ファッションがどうやって作られていくのか、そして先端流行ファッション雑誌編集部の内部事情がたくさん見えてきます。<br />
<br />
編集部に務める社員の着こなしや髪型なども、参考になるのではないでしょうか。<br />
<br />
現在アメリカで放送されているシーズン2には、ヴィクトリア・ベッカムが登場。彼女がドレスを試着するシーンはファッション好きにはたまらないものになっています☆☆☆<br />
<br />
<br />
<a href="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/UglyBetty-cast.jpg" target="_blank"><img src="http://file.mayasakashi.dankanoko.com/Img/1256448597/" border="0" alt="" /></a>]]>
			</description>
			<link>http://mayasakashi.dankanoko.com/Entry/6/</link>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 06:42:02 GMT</pubDate>
		</item>

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